【9/24・10/29・11/23】楽しさ・学び・発達をうながし重大事故を予防する!子どもの体験活動リスクマネジメント基礎 講座 【ASL資格認定 講座】

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 野外教育分野のみならず、教員養成大や保育士会等の研修にも採用されているこの講座は、事故予防だけでなく子どもの成長や学びも促進する「リスクマネジメントの基本手順」を中心に、カリキュラムが構成されています。さらに、個人の安全管理スキルを高めながら他の指導者と連携する方法や、重大事故発生時の指導者の法的責任についても学ぶことができます。プロ・ボランティアを問わず、保育や教育・遊びを通じて子どもとかかわる指導者に必須の日々の安全管理を、日帰りで学べます。 (さらに…)
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【9/30】先生・保育者・野外指導者のための 子どもの心をワシづかみにする!2つの環境教育プログラム 講座《秋編》 〜子ども樹木博士×生きもの豆知識

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「あなたの子どもには自然が足りない」を著したリチャード・ルーブ氏は、平均八歳の子どもたちは自分の住んでいる地域の生物を見分けるよりも、ポケモンのキャラクターを見分けることのほうが得意だ、という調査結果などから、子どもの自然離れに警鐘を鳴らしています。 また、東京大学大学院の研究グループが、今年、世界中の自然体験に関する研究報告・データを集めた結果、現在多くの先進国で社会の”自然離れ”が急速に進んでいること、またそれによって今後、健康や文化、教育など様々な面で深刻な負の影響を及ぼすおそれがあることを明らかにしたそうです。 (さらに…)
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【10/1・11/21】子どもの救命救急法 国際資格 「EFR-CFC」取得 講座 ~職務で子どもとかかわる保育者・指導者にふさわしい救命救急スキルを日帰りで学べる

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全ての子どもの指導者に求められる 「救命救急法スキル」 3つの要素とは?  万が一の事故発生時において指導者に期待されるレベルの救命救急技術を身につけるためには、日本国内の一般的な救命救急法講習だけでは、残念ながら十分とは言えません。 特に、子どもとかかわる指導者にとって最適な救命救急法スキルには、次の3つの要素が含まれている事が推奨されます。 (さらに…)
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【10/21・11/25】 子どもの”成長”に寄り添う大人のための、子どもも大人もラクになる! 子どもの発達 基礎講座

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0歳から思春期にかけての子どもの発達の道すじを、「からだ」「こころ」「社会性」の3つの視点からたどります 世の中には、子どもの発達に関する情報があふれています。 「何歳になったら何ができる…」 「この時期にこれをやらなければ、取り返しがつかない…」 確かに、生まれたての赤ちゃんが大人へと成長する時、共通の原則や【道すじ】があります。 しかし、一人一人の成長や発達にまっすぐ向き合った時、子どもはその【道すじ】を、時には青空を見上げながら散歩するように、時には道端の雑草をじっと眺めるように、また時には、一気に駆け抜けるように… 自分自身が決めたペースで進んで行くのだと気づきました。 (さらに…)
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【10/21】ミュージカル俳優に学ぶ、子どもの心に響く… 読み聞かせの極意 入門講座《声編》 ~私の声を抱きしめてみたら…~

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  この講座では、俳優が舞台で演じる役柄に深く入っていくように、読み手の あなたが言葉のイメージを広げ、そこに深く入っていくことを学ぶことができます。 大好評だった前回に続き、今回は話し手の「声」に焦点をあて、私と、聞き手と、物語をつなげる様々なワークを展開します。 (さらに…)
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【10/22】明日からあなたの「見まもり」が変わる! 3つの「見まもり講座」 ~ 子どもの安全・子どもの発達・指導者の原体験 の視点から

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 辞書で「見まもり」を紐解いてみると、『多く、安全や健康が保たれるように目を離さないで保護することをいう。(大辞林第三版:三省堂)』とあります。  終始ただじっと見ているだけの「見まもり」では、対象者の安全や健康が保たれるはずもなく、その先には必要な場面での保護や支援など、何らかの「かかわり」があってはじめて、辞書で言う意味での「見まもり」が活きてくると言えます。  だとすると、私たちはどのタイミングで「見まもり」から「かかわり」へとシフトすることが望ましいのでしょうか? また、様々な場面に応じて、具体的にどのようにかかわれば良いのでしょうか?そしてそこには ”基準” や ”答え” はあるのでしょうか? (さらに…)
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【11/25】 標本で学ぶ! 危険生物対策 講座 Ⅰ ハチ編/ヘビ編/ハチ・ヘビの応急処置編 【危険生物対策アドバイザー資格認定 講座】

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年間約20名が命を落とすといわれるスズメバチに代表されるハチ類や、野外活動で出会う機会が多いヘビ類などの危険生物についてじっくり学べる日帰り講座。液浸標本や骨格、巣など数十点の実物を見ながら学べるため、理解が深まると高評価です。 「危険生物対策講座 Ⅱ」とあわせて学び、認定テストに合格すると【危険生物対策アドバイザー】資格が認定されます。 (さらに…)
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【11/26】 フィールド別に学ぶ! 危険生物対策 講座 Ⅱ 山地・里山の動植物編/都市公園の動物編/都市公園の植物編 【危険生物対策アドバイザー資格認定 講座】

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■ ハチとヘビ 危険生物対策講座の続編、ついに登場!■  山や里地、都市公園には、事故や怪我につながる危険性をはらんだ様々な動植物が生息しており、それらの中には命にかかわるものもあります。この講座では、人気講座の「ハチとヘビを知り尽くす!危険生物対策講座」の続編として、アウトドアで出会う可能性の高い危険生物たちを【都市公園の動物編】【山地・里山の動植物編】【都市公園の植物編】の3部に分けて、フィールド別に紹介・解説し、事故予防に役立てていただくことをねらいとしています。 (さらに…)
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【11/26】 発達障がいの特性に寄りそった 野外・体験活動 指導法 入門講座 〜 障がいへの理解を深め、気になるあの子も包み込む体験の場づくりを考える

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先生・保育者・指導者のための 発達障がいの特性に寄りそった 野外・体験活動 指導法 入門講座 〜 障がいへの理解を深め、気になるあの子も包み込む体験の場づくりを考える  あなたのプログラムの参加者の中に、少し「気になる」子や、ほかの子と「ちがう」子はいませんか。  自閉症、ADHD、アスペルガー症候群、、、これらの診断名を持つ子どもたち…「発達障がい」のある子たちには特別な対応が必要なのでしょうか? 彼らは「普通」のプログラムを楽しめないのでしょうか?  野外活動や体験活動は、彼らの特性を生かしながら伸ばしていく学びの場として、大きな可能性を秘めています。 (さらに…)
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【随時受付中】 Eラーニングセミナー「体験活動リスクマネジメント」

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多くの意思決定や日常業務に忙しい立場にある受講者が、隙間時間を使って無理なく安全管理(リスクマネジメント)の知識を得られるよう、セミナーの内容をインターネット経由で学べるのが、Eラーニングセミナー「体験活動リスクマネジメント」です。 (さらに…)
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