【6/4】最新のアウトドア・ウェア 選び方と組み合わせの基本 講座 ~野外で何を着るべき?着せるべき?季節やフィールドに合わせた素材・機能・レイヤリングの最新情報を学ぶ

 ウェア選びに悩んでいる方、自分のウェアの性能をしっかり理解したい方、人にウェアのアドバイスをする立場にある方 に向けて「アウトドア・ウェアの選び方と組み合わせの基本」を学べる講座を横浜で開催します。メーカー各社のアウトドアウェア販売に長年携わってきた専門家から、最新情報や今後のトレンドについても学ぶことができます。 (さらに…)
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【5/13・6/5】楽しさ・学び・発達をうながし重大事故を予防する!子どもの体験活動リスクマネジメント基礎 講座 【ASL資格認定 講座】

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 野外教育分野のみならず、教員養成大や保育士会等の研修にも採用されているこの講座は、事故予防だけでなく子どもの成長や学びも促進する「リスクマネジメントの基本手順」を中心に、カリキュラムが構成されています。さらに、個人の安全管理スキルを高めながら他の指導者と連携する方法や、重大事故発生時の指導者の法的責任についても学ぶことができます。プロ・ボランティアを問わず、保育や教育・遊びを通じて子どもとかかわる指導者に必須の日々の安全管理を、日帰りで学べます。 (さらに…)
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【5/12】 子どもの”成長”に寄り添う大人のための、子どもも大人もラクになる! 子どもの発達 基礎講座

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0歳から思春期にかけての子どもの発達の道すじを、「からだ」「こころ」「社会性」の3つの視点からたどります 世の中には、子どもの発達に関する情報があふれています。 「何歳になったら何ができる…」 「この時期にこれをやらなければ、取り返しがつかない…」 確かに、生まれたての赤ちゃんが大人へと成長する時、共通の原則や【道すじ】があります。 しかし、一人一人の成長や発達にまっすぐ向き合った時、子どもはその【道すじ】を、時には青空を見上げながら散歩するように、時には道端の雑草をじっと眺めるように、また時には、一気に駆け抜けるように… 自分自身が決めたペースで進んで行くのだと気づきました。 (さらに…)
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【5/26・6/11】子どもの救命救急法 国際資格 「EFR-CFC」取得 講座 ~職務で子どもとかかわる保育者・指導者にふさわしい救命救急スキルを日帰りで学べる

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全ての子どもの指導者に求められる 「救命救急法スキル」 3つの要素とは?  万が一の事故発生時において指導者に期待されるレベルの救命救急技術を身につけるためには、日本国内の一般的な救命救急法講習だけでは、残念ながら十分とは言えません。 特に、子どもとかかわる指導者にとって最適な救命救急法スキルには、次の3つの要素が含まれている事が推奨されます。 (さらに…)
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【5/14】雨プロ・クラフトにも活用できる! 子どもと樹木をつなげたい人のための 実験で学ぶ 木のきほん 講座

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  「指導者、保育者、インタープリターがなぜ木のきほんを学ぶの?」 ある研究によれば、子どもたちは動かない植物より、動いている動物や昆虫が好き。だけど… そんな子どもたちの興味を深めるためには、私たち指導者はその生き物が暮らす環境を幅広く知っていることが必要です。木や森は、生き物が暮らす場所や食べ物をつくりだし、生き物たちとお互いに支え合い、ひとつの生態系を作り出しています。 そのため、木を学ぶことで様々な生き物の解説に応用することができ、自然と子どもたちをつなげる解説材料を増やしていただくことができます。さらには、特定の生き物が利用する木や環境を知ることで、子どもたちがねらった生き物と出会いやすくなることも期待できます。 また、座学だけではなく、実験やクラフトなどのプログラム体験を通して学ぶことができ、雨天時などの室内プログラムにも役立てていただくことが期待できます。 自然観察の質を高め、子どもたちの興味を深めるために、先ずは私たち指導者自身が、この機会に樹木についてじっくり学んでみませんか? (さらに…)
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【5/19】自然解説者、理科の先生、展示担当者のための、五感と心で伝わる!「昆虫・生きもの標本」作製 初級講座(Ⅰ~Ⅲ) ~3つの標本作成法を1日で学べる

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 野外での自然解説や、理科の授業、施設のパネル展示などにおいて、「何かちょっと物足りない」、「もっと参加者が注目してくれるアイテムが欲しい」と感じたことはありませんか?  そんな時に活躍するのが、元々は生きていた” 本物 ”を活用した「標本」です。これを自然解説に活かすことで、” 百聞は一見に如かず ” の言葉の通り、参加者や来場者の五感を通じて、知識だけでなく「心」にも訴えかけることができ、解説効果を大きく向上させることが期待できます。 (さらに…)
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【5/26】 標本で学ぶ! 危険生物対策 講座 Ⅰ ハチ編/ヘビ編/ハチ・ヘビの応急処置編 【危険生物対策アドバイザー資格認定 講座】

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日本国内において、危険生物による死亡者数のワースト1位と2位であるハチとヘビ。 彼らの驚くべき生態から導き出される効果的な予防法、そして「まさか」の時に備えて応急処置などについて、じっくり学べる日帰り講座。液浸標本や骨格、巣など数十点の実物を見ながら学べるため、理解が深まると高評価です。 「危険生物対策講座 Ⅱ」とあわせて学び、認定テストに合格すると【危険生物対策アドバイザー】資格が認定されます。 (さらに…)
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【5/27】 フィールド別に学ぶ! 危険生物対策 講座 Ⅱ 山地・里山の動植物編/都市公園の動物編/都市公園の植物編 【危険生物対策アドバイザー資格認定 講座】

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■ ハチとヘビ 危険生物対策講座の続編、ついに登場!■  山や里地、都市公園には、事故や怪我につながる危険性をはらんだ様々な動植物が生息しており、それらの中には命にかかわるものもあります。この講座では、人気講座の「ハチとヘビを知り尽くす!危険生物対策講座」の続編として、アウトドアで出会う可能性の高い危険生物たちを【都市公園の動物編】【山地・里山の動植物編】【都市公園の植物編】の3部に分けて、フィールド別に紹介・解説し、事故予防に役立てていただくことをねらいとしています。 (さらに…)
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【5/27】明日からあなたの「見まもり」が変わる! 3つの「見まもり講座」 ~ 子どもの安全・子どもの発達・指導者の原体験 の視点から

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 辞書で「見まもり」を紐解いてみると、『多く、安全や健康が保たれるように目を離さないで保護することをいう。(大辞林第三版:三省堂)』とあります。  終始ただじっと見ているだけの「見まもり」では、対象者の安全や健康が保たれるはずもなく、その先には必要な場面での保護や支援など、何らかの「かかわり」があってはじめて、辞書で言う意味での「見まもり」が活きてくると言えます。  だとすると、私たちはどのタイミングで「見まもり」から「かかわり」へとシフトすることが望ましいのでしょうか? また、様々な場面に応じて、具体的にどのようにかかわれば良いのでしょうか?そしてそこには ”基準” や ”答え” はあるのでしょうか? (さらに…)
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【9/01】お金と時間の節約&成果につながる!2つの広報講座 ~パワポで魅せるチラシ作り×人を集める写真活用法

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チラシ作り、広報写真で ありがちな4つの「落とし穴」 1、タイトルにメリットが感じられない ・〜とは?(疑問系)や、〜しよう!(Let’s系)がその典型。 ・タイトルには2つのこと…メリット(またはゴール)と、もう一つ…「○○」が明確になっていることで集客アップが期待できる。 2、必須事項が抜けている ・ポスターの必須事項とチラシの必須事項は異なる。 ・情報量の多いチラシは、雑誌の「○○」を参考に。 3、カメラ、記録メディアとバッテリー充電だけで撮影準備完了 ・本当に使いたい写真、使わなければならない写真が抜け落ちる可能性がある。 (さらに…)
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【2/10】四季のアロマとハーブ12の楽しみ方 入門講座 第10回~第12回《春 編》

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アロマテラピーは、植物から抽出したエッセンス「精油」を使った、古くから伝わる民間療法の一つです。上手に使いこなせば、自分自身や他者を癒し、自然への感性を目覚めさせ、香りをきっかけに思いやりの心を育むことも期待できます。 (さらに…)
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【随時受付中】 Eラーニングセミナー「体験活動リスクマネジメント」

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多くの意思決定や日常業務に忙しい立場にある受講者が、隙間時間を使って無理なく安全管理(リスクマネジメント)の知識を得られるよう、セミナーの内容をインターネット経由で学べるのが、Eラーニングセミナー「体験活動リスクマネジメント」です。 (さらに…)
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