【2/16】楽しさ・学び・発達をうながし重大事故を予防する!子どもの体験活動リスクマネジメント基礎 講座 【ASL資格認定 講座】

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 野外教育分野のみならず、教員養成大や保育士会等の研修にも採用されているこの講座は、事故予防だけでなく子どもの成長や学びも促進する「リスクマネジメントの基本手順」を中心に、カリキュラムが構成されています。さらに、個人の安全管理スキルを高めながら他の指導者と連携する方法や、重大事故発生時の指導者の法的責任についても学ぶことができます。プロ・ボランティアを問わず、保育や教育・遊びを通じて子どもとかかわる指導者に必須の日々の安全管理を、日帰りで学べます。 (さらに…)
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【2/17】教育・保育&子どもの育つ場づくりに関わる人のための 「職場の人間関係がハッピーになるチームワーク向上!」ワークショップ

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職場の人間関係は、悩みがつきないもの。 日々の業務が忙しいほど、共有できないことも増え、 不満につながってしまう悪循環…。 自分の考え・気持ちを なかなか口にできなかったり.... 悩みを誰にも相談できずに抱え込んでしまったり.... 職場内でのコミュニケーションがすれ違ったり.... やがて目に見えない小さな不満が『心の澱(おり)』のように たまっていくこともありますね…。 スタッフ同士のつながりの大切さを改めて実感し、 どうやったら連携を向上させることができるのか…、 職場の人間関係がハッピーになる チームワーク向上!ワークショップ で、その方法を体験してみましょう! (さらに…)
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【2/23】子どもの救命救急法 国際資格 「EFR-CFC」取得 講座 ~職務で子どもとかかわる保育者・指導者にふさわしい救命救急スキルを日帰りで学べる

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全ての子どもの指導者に求められる 「救命救急法スキル」 3つの要素とは?  万が一の事故発生時において指導者に期待されるレベルの救命救急技術を身につけるためには、日本国内の一般的な救命救急法講習だけでは、残念ながら十分とは言えません。 特に、子どもとかかわる指導者にとって最適な救命救急法スキルには、次の3つの要素が含まれている事が推奨されます。 (さらに…)
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【2/25】現場の気象リスクを数値で見える化!野外で人の命を預かるガイド・指導者のための 「ハンディ気象観測ツール」活用 講座

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もし判断を誤れば、時には命取りともなる天候のリスクを見極めることは、野外で活動する自然ガイド・指導者・保育者にとって、最も重要な仕事の一つと言えます。 ところがここ最近は、過去に例のない猛暑や、大型で猛烈な台風の接近など、経験豊富な指導者でさえ、活動の「中止か」「実施か」の判断に迷うケースが増えてきているのが実情ではないでしょうか。 また、こうした特殊なケースだけでなく、天気予報と活動現場の気象条件が、必ずしも一致しない時にも、何を根拠に行動を決定するかに頭を悩ませたことがある方もいらっしゃるかもしれません。 (さらに…)
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【3/2】 フィールド別に学ぶ! 危険生物対策 講座 Ⅱ 山地・里山の動植物編/都市公園の動物編/都市公園の植物編 【危険生物対策アドバイザー資格認定 講座】

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■ ハチとヘビ 危険生物対策講座の続編、ついに登場!■  山や里地、都市公園には、事故や怪我につながる危険性をはらんだ様々な動植物が生息しており、それらの中には命にかかわるものもあります。この講座では、人気講座の「ハチとヘビを知り尽くす!危険生物対策講座」の続編として、アウトドアで出会う可能性の高い危険生物たちを【都市公園の動物編】【山地・里山の動植物編】【都市公園の植物編】の3部に分けて、フィールド別に紹介・解説し、事故予防に役立てていただくことをねらいとしています。 (さらに…)
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【3/3】 標本で学ぶ! 危険生物対策 講座 Ⅰ ハチ編/ヘビ編/ハチ・ヘビの応急処置編 【危険生物対策アドバイザー資格認定 講座】

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日本国内において、危険生物による死亡者数のワースト1位と2位であるハチとヘビ。 彼らの驚くべき生態から導き出される効果的な予防法、そして「まさか」の時のための応急処置などについて、じっくり学べる日帰り講座。液浸標本や骨格、巣など数十点の実物を見ながら学べるため、理解が深まると高評価です。 「危険生物対策講座 Ⅱ」とあわせて学び、認定テストに合格すると【危険生物対策アドバイザー】資格が認定されます。 (さらに…)
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【3/29】教育・保育&子どもの場づくりに関わる先生・リーダー・ケアワーカーのための 、おつかれさまCAFE@横浜

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子どもの育ち&育つ環境づくりの現場で、 日々、子どもとの関わりで真剣勝負のみなさま、 本当におつかれさまです…! 保育園・幼稚園の先生、 小・中・高校 学校の先生方、 児童館や児童養護施設 職員のみなさん、 野外教育に関わるみなさん、 冒険遊び場に関わるみなさん…、などなど。 子どもに関わる先生やリーダー、保育者、ケアワーカーが集い、 日々の思いを「語り合う場」を持ちたいと思います。 職場や友だちにも話せない「あんなこと」や「こんなこと」も、 ここで出会う、子どもたちへの 多様なまなざし・異なる視点にふれることで、 明日がちょっと楽しみになる… そんなヒントを見つけに来ませんか? (さらに…)
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【4/20】 発達障がいの特性に寄りそった 野外・体験活動 指導法 入門講座 〜 障がいへの理解を深め、気になるあの子も包み込む体験の場づくりを考える

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先生・保育者・指導者のための 発達障がいの特性に寄りそった 野外・体験活動 指導法 入門講座 〜 障がいへの理解を深め、気になるあの子も包み込む体験の場づくりを考える  あなたのプログラムの参加者の中に、少し「気になる」子や、ほかの子と「ちがう」子はいませんか。  自閉症、ADHD、アスペルガー症候群、、、これらの診断名を持つ子どもたち…「発達障がい」のある子たちには特別な対応が必要なのでしょうか? 彼らは「普通」のプログラムを楽しめないのでしょうか?  野外活動や体験活動は、彼らの特性を生かしながら伸ばしていく学びの場として、大きな可能性を秘めています。 (さらに…)
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【4/28】雨プロ・クラフトにも活用できる! 子どもと樹木をつなげたい人のための 実験で学ぶ 木のきほん 講座

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  「指導者、保育者、インタープリターがなぜ木のきほんを学ぶの?」 ある研究によれば、子どもたちは動かない植物より、動いている動物や昆虫が好き。だけど… そんな子どもたちの興味を深めるためには、私たち指導者はその生き物が暮らす環境を幅広く知っていることが必要です。木や森は、生き物が暮らす場所や食べ物をつくりだし、生き物たちとお互いに支え合い、ひとつの生態系を作り出しています。 そのため、木を学ぶことで様々な生き物の解説に応用することができ、自然と子どもたちをつなげる解説材料を増やしていただくことができます。さらには、特定の生き物が利用する木や環境を知ることで、子どもたちがねらった生き物と出会いやすくなることも期待できます。 (さらに…)
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【2/2】五感と心で伝わる!「昆虫・生きもの標本」作製 初級講座(Ⅰ~Ⅲ) ~3つの標本作成法を1日で学べる

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 野外での自然解説や、理科の授業、施設のパネル展示などにおいて、「何かちょっと物足りない」、「もっと参加者が注目してくれるアイテムが欲しい」と感じたことはありませんか?  そんな時に活躍するのが、元々は生きていた” 本物 ”を活用した「標本」です。これを自然解説に活かすことで、” 百聞は一見に如かず ” の言葉の通り、参加者や来場者の五感を通じて、知識だけでなく「心」にも訴えかけることができ、解説効果を大きく向上させることが期待できます。 (さらに…)
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【随時受付中】 Eラーニングセミナー「体験活動リスクマネジメント」

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多くの意思決定や日常業務に忙しい立場にある受講者が、隙間時間を使って無理なく安全管理(リスクマネジメント)の知識を得られるよう、セミナーの内容をインターネット経由で学べるのが、Eラーニングセミナー「体験活動リスクマネジメント」です。 (さらに…)
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