■応募資格
日本国内に拠点を持つ特定非営利活動法人(NPO 法人)、一般社団・財団法人、公益社団・財団法人、及びそれらに類する団体で、活動実績が3年以上の団体を対象とします。
■対象分野
活動助成の対象は、申請者が主体的に取り組む活動で、以下のいずれかの分野に関わるものとします。
A. 女性の経済的自立支援: 女性の起業・就業支援、それらに関わる各種教育、トレーニングや育児・介護支援活動など
B. 食品寄付活動: 食品寄付活動(フードバンク)の展開、栄養教育活動や、それらに関わる社会的・法的インフラストラクチャー整備など
C. 環境活動: 省エネルギーの促進、温室効果ガスの排出抑制、再生可能エネルギーの普及、廃棄物の削減、リサイクルの推進、環境配慮型商品・サービスの普及支援など
D. その他の活動: 前記 A から C 以外で、地域活性化、防災、教育、福祉、環境保全などの具体的なニーズに対応した活動
■対象地域
助成を受ける活動の対象地域は、原則として日本国内とします。
■非対象案件
以下のような案件は、選定の対象外とします。
① 国や地方自治体によって直接的、間接的に管理・運営されている団体の活動
② 営利を目的とする活動
③ 政治的、宗教的な活動
④ 申請団体と実際の実施主体が異なる活動
⑤ 他の団体や個人への助成を目的とする活動
⑥ 特定の個人、事業者、業界団体などの利益に寄与すると見なされる活動
■助成機関
原則として、助成契約の締結日から 1 年以内とします。
■助成金
今回募集分の助成総額は、2,000 万円とします。
■1件あたりの助成金額
1案件あたりの助成金額は、最大 1,300 万円として、申請金額・活動内容などを基に決定いたします。なお、申請金額の一部への助成になる場合もあります。
A. 女性の経済的自立支援
B. 食品寄付活動
C. 環境活動
D. その他の活動
※応募締切: 2012 年 3 月 15 日(木)
>>詳細を見る (合同会社 西友 HPへ)
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NPO法人フォレスト工房もくりは、長野県上田市真田町に事務所を置き、森林整備、地域材の活用推進、森林・木材関係者のネットワークの構築、環境教育、エコツーリズム・グリーンツーリズムなど、森林を軸に様々な事業を行っています。
フォレスト工房もくりでは、これらの事業を通じて、森林・環境の保全、森林業・農山村の活性化を推進していくことのできる人材を募集します。
1.募集職種:森林整備およびインタープリター
2.募集人員: 若干名
3.応募資格:
・大学卒業以上で、プロとして森林・環境保全、森林業・農山村の活性化に取り組みたいと考えている情熱を持った40歳以下の健康な方。
・自らの能力でプロジェクトを推進し、発展していける方。
・普通自動車運転免許証(マニュアル)をお持ちの方。
・パソコン(ワード、エクセル等)を扱える方。
・採用後、上田市真田町またはごく近隣に居住できる方。
・喫煙をしない方
4.労働条件
(1)主な業務内容:森林整備、環境教育など、森林・環境保全に関する各種業務および事務。
(2)勤務時間: 8:00~17:00 (季節、業務内容により変更あり)
(3)休日:週2日 (当社カレンダーによる)
(4)給与:当社規定による
(5)主な就業場所: 長野県東信地域、北信地域
(6)就業の開始:2012年4月上旬予定
(7)加入保険:雇用、労災、健康、厚生年金、林業退職金共済
※一次審査 応募受付締切: 2/29(水)
>>詳細を見る (NPO法人フォレスト工房もくり HPへ)
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2011 年3月 11 日、東日本大震災が発生し、東北地方を中心に甚大な被害をもたらしました。今もなお、不自由な避難生活を送っている方も少なくありません。今回の震災では、多くの人々が少しでも被災された方々の“チカラになりたい”想いを持って、被災地に赴き、あるいは自らの生活する地域で、様々なボランティア活動を展開しています。
この「参加の力」を一過性に終わらせることなく、これからの復興への取り組みと、新しい社会づくりにつなげるために、私たちコーディネーターがすべきことは何かを改めて考える機会としたいと考え、今回の研究集会のテーマといたしました。
全国ボランティアコーディネーター研究集会は、今回で18回目を迎えます。この研究集会は、ボランティアコーディネーションに携わる人々が、全国から、また分野を問わずに集う日本でも数少ない集会です。ぜひ、活動分野や立場を超えた活発な議論の場として、また知識や技術をより一層磨く機会として、活用していただきたいと思います。
■テーマ:つなげよう 参加の力
~“チカラになりたい”想いを生かすコーディネーション~
■開催日:2012年3月3日(土)~4日(日)
■会 場:立教大学 池袋キャンパス(豊島区西池袋)
■定 員:250人
■参加費:13,000円(一般)
11,000円(JVCA正会員・準会員)
■主 催:全国ボランティアコーディネーター研究集会2012実行委員会
特定非営利活動法人 日本ボランティアコーディネーター協会(JVCA)
■参加対象
以下のよ うな分野で実践経験を積んでいる方、分科会のテーマで課題意識をもって参加できる方
①社会福祉・介護、教育、環境、国際交流・協力、まちづくり、災害支援など様々な分野で活動するNPO・NGOで、ボランティアの受け入れ・活動支援を担当するスタッフ
②高齢者福祉施設、障害者福祉施設、児童福祉施設等の社会福祉施設で、ボ ラ ン テ ィ アの受け入れ・活動支援を担当するスタッフ
③病院、医療関連施設で、ボランティアの受け入れ・活動支援を担当するスタッフ
④図書館、博物館、動物園、水族館などの社会教育施設や文化ホールなどの文化芸術施設、公立公園などの公共空間で、ボランティアの受け入れ・活動支援を担当するスタッフ
⑤小・中・高校、専門学校、大学・短大などの教育機関で、生徒・学生のボランティア学習などを推進している担当スタッフ(教職員、学生など)
⑥企業や労働組合などで、社員・組合員のボランティア活動を支援する担当スタッフ
⑦国・自治体などで市民や市民活動との「協働」の推進、または職員のボランティア活動推進を担当するスタッフ
⑧ボランティアセンター、市民活動支援センター、国際交流協会などのボランティア担当スタッフ、ボランティアコーディネーター
⑨ボランティアコーディネーターまたはボランティアコーディネーションの研究および研修・養成に関わっている方
>>詳細を見る (全国ボランティアコーディネーター研究集会2012 実行委員会 HPへ)
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東京の貴重で豊かな自然を守るため、利用マナーの向上や不法行為の防止に取り組む東京都レンジャーを、広く一般から募集します。
■配置数 多摩地域12名、小笠原諸島7名
■募集予定人員 若干名
■勤務地 多摩地域・小笠原諸島(申込み時に選択)
■任期 平成24年4月1日から平成25年3月31日まで
■雇用形態
(1) 月20日程度勤務 給与月額 約337,000円
(2) 1年単位の任用
■主な活動内容(多摩地域は(1)~(6)、小笠原諸島は(6)以外の内容)
東京都レンジャーは東京都専門委員として、知事が委託する自然の保護と利用に関する事項について調査研究するため、以下の活動を行います。
(1) 観光客などへの利用マナーの普及・啓発
(2) 希少な動植物の密猟や盗掘の監視
(3) 利用者の安全確保のための遊歩道や案内板などの点検・応急修理
(4) 動植物の生息、生育状況等自然環境の継続的な観測及び監視
(5) 国立公園において事業者が実施する環境調査への情報提供
(6) 多摩地域におけるサポートレンジャーの指導
(7) 小笠原諸島における旅客船又は観光船が発着する際に行う、動植物の
持ち込み、持ち出しの検査等、外来種対策への協力
(8) 小笠原諸島における観光業者などへの指導及び助言
■応募要件
(1) 東京都が指定する経歴の一つ以上に該当すること。
(2) 野営のための装備等を自ら運び、レンジャーとしての野外活動を行えること。
(3) パソコンの文書及び表計算ソフトを使用できること。
(4) 普通自動車第一種運転免許証を所持していること。
(5) 小笠原諸島の場合、100m程度の泳ぎができること。
募集締切: 2/13 17:00まで
※但し、郵送は2/10まで(消印有効)
>>詳細を見る (東京都環境局 HPへ)
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人と人、人と自然、地域と自然など、多種多彩なつながりから、
新しい価値やアクションが生まれた現場に携わった人は、
つなぐ人フォーラムにおいても数多くいます。
ただし「つながり」がどのようにして生み出され、
カタチになったのかを振り返る機会は、決して多いとは言えません。
東日本大震災とその復興においても、数多くのつながりが、
様々な成果を現在進行形で生み出しています。
このような時だからこそ、私たちは「なぜ、それはつながったのか?」を振り返り、
問い直し、そこに潜むダイナミズムを共有すべきではないでしょうか。
豊かな「つながり」を生み出すためにも、それをふりかえる技術と、
それを学び合える機会が必要なのだと、つなぐ人フォーラムは考えています。
そこで今回のテーマは「なぜ、それはつながったのか?」。
この一年の〝つながり〟をふりかえる3日間を通じて、これからの「つなぐ人」像や
「つながり」を生み出す力学を明らかにしたいと考えております。
今年なんらかの活動現場に身を投じた方も、その機会を得なかった方も、
そして今後何らかの機会を得ようとしている人も、第4回つなぐ人フォーラムに、
是非足を運んでみて下さい。
●日 程: 2012年2月25日(土) ~27日(月) [2泊3日]
●開催地: 山梨県清里高原 財団法人キープ協会
●対 象: 「つなぐ人」というキーワードや、実行委員の顔ぶれ、プログラムの内容(予定)に
興味のあるすべての方
●定 員: 120 名
●参加費: 一般:27,550円 / 学生:22,550円 (2泊6食込み)
●宿 泊: 清泉寮
*ご宿泊は相部屋となります
*シングルご希望の方は、追加料金 6,000円(2泊分)で、
お部屋をご用意できます(先着順です)
●主 催: 「つなぐ人フォーラム」実行委員会・財団法人キープ協会
●共 催: 立教大学ESD研究センター, インタープリテーション協会
●協 力: 日能研
●後 援: (承認日順)一般社団法人CEPAジャパン、Green TV Japan、
NPO法人自然体験活動推進協議会(CONE)
日本アウトドアネットワーク(JON)、日本野外教育学会
日本環境教育学会、公益財団法人日本レクリエーション協会、
NPO法人「持続可能な開発のための教育の10年」推進協議会(ESD-J)
日本ミュージアム・マネージメント学会、社団法人動物園水族館協会
株式会社オルタナ、日本環境教育フォーラム
◆ 実行委員の紹介
●実行委員長
小林 毅 (日本インタープリテーション協会代表/帝京科学大学アニマルサイエンス 学科教授)
●実行委員(アイウエオ順)
阿部 治(立教大学社会部 教授 / 日本環境教育学会 会長)
臼井 ちか(有限会社チカソシキ代表取締役)
梅崎 靖志 (風と土の自然学校)
海野 義明(オーシャンファミリー海洋自然体験センター / 海に学ぶ体験活動協議会)
小笠原 啓一(独立行政法人 産業技術総合研究所)
川廷 昌弘 (博報堂DYメディアパートナーズ環境コミュニケーション部長/一般社団法人CEPAジャパン代表/日本写真家協会)
木村 航(NPO法人地域交流センター津屋崎ブランチ)
嵯峨 創平(岐阜県森林文化アカデミー 准教授)
佐藤 初雄(NPO法人国際自然大学校 理事長/CONE(NPO法人自然体験活動協議会) 代表理事/ 日本野外教育学会理事)
重盛 恭一(MI・エムアイ)
染川 香澄(ハンズ・オン プランニング 代表/ ミュージアム・アドバイザー)
田井中 慎(株式会社4CYCLE 代表取締役)
高橋 真理子(山梨県立科学館 主任学芸主事/山梨県立大学 非常勤講師)
寺田 雅美(都内科学館 科学コミュニケーター)
中西 紹一((有)プラス・サーキュレーション・ジャパン 代表)
西村 佳哲(リビングワールド 代表)
林 浩二(千葉県立中央博物館)
橋口 直幸(NPO法人こどもの森ネットワーク理事長。福島県環境審議会委員)
広瀬 敏通(NPO法人日本エコツーリズムセンター 代表理事)
古瀬 浩史((株) 自然教育研究センター 取締役)
三原 重央 (大阪市帆船あこがれボランティア / 研心館道場(合気道))
森 一彦 (275研究所 主任研究員 / ジアスニュース コンテンツプロデューサー)
渡辺 保史(北海道大学大学院 地球環境科学研究院)
●事務局長
川嶋 直 (財団法人キープ協会 顧問 / 立教大学ESD研究センターCSRチーム 主幹 )
>>詳細を見る (<財>キープ協会 HPへ)
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財団法人安藤スポーツ・食文化振興財団では、子どもたちの「自活力」や「協調性」を育む自然体験活動の実施を推進し、その企画力の向上を図るために、全国からユニークな自然体験活動のアイデアを募集して、審査の上、50団体に実施支援金を贈呈しています。
さらに、その活動報告を受け、特に優れた活動を「文部科学大臣奨励賞」、「安藤百福賞」などとして選考し、表彰しています。下記要領にしたがって、どしどしご応募して下さい。
~募集要項~
1.名 称
2012年度自然体験活動支援事業「第11回トム・ソーヤースクール企画コンテスト」
主催 財団法人安藤スポーツ・食文化振興財団
後援(予定) 文部科学省、横浜市、横浜市教育委員会、
NPO法人自然体験活動推進協議会
2.内 容
子どもたちが参加する、自然の中での体験活動であれば、内容は問いませんが、ユニークさと創造性にあふれ、高い教育効果が得られる活動とします。
※活動例 自然体験、地域交流、環境教育、史跡探訪、自然探検、アウトドアスポーツなど目的が明確であり、子どもたちの健全育成に寄与するもの。
3.対象団体
【学校部門】
小学校・中学校または、小中学校より委託・協力・協働等によって当該事業を主催する団体。
小学校、中学校において授業や課外活動の一環として行われる活動で、小中学生が10名以上参加する企画で、かつ学校長の承認を受けたもの。
【一般部門】
定款・規約等が整備され、組織としての形態を有し、当該活動を主催する団体。
小中学生が10名以上参加する企画であること。
4.活動期間
2012年3月1日(木)より、同年10月23日(火)までの間に実施する活動。
但し、活動は、コンテスト応募後より開始して下さい。
■支 援 金
学校部門、一般部門の中から、計50団体を選考し、実施支援金として各10万円を贈呈します。なお、応募いただいた団体には、参加賞としてチキンラーメン1ケース(30食)をお送りいたします。
※応募資格に該当しない団体は除く
■表 彰
支援団体から提出された実施報告書等を審査し、下記の通り表彰いたします。
【学校部門】
文部科学大臣奨励賞 ・・・ 1校(団体)100万円+チキンラーメン1年分
優秀賞 ・・・ 1校(団体)50万円+チキンラーメン半年分
【一般部門】
安藤百福賞 ・・・ 1団体 100万円+チキンラーメン1年分
優秀賞 ・・・ 1団体 50万円+チキンラーメン半年分
【トム・ソーヤー奨励賞】
企画内容がユニークであり、他団体への刺激や参考となり、さらなる飛躍が期待できる団体を選考し、表彰いたします。
トム・ソーヤー奨励賞 チキンラーメン半年分
※表彰団体の発表は、厳正な審査を経て、2012年12月下旬に当サイト「自然体.com」で公表します。なお、表彰式は2013年1月下旬に開催の予定です。
※応募期間: 2012年2月1日(水)~同年5月17日(木) 必着
>>詳細を見る (自然体験.com HPへ)
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1 目 的
輸入農産物に対する不安を背景に国産農産物の需要が高まるなか、近年、生産者・消費者の双方から支持されているのが「地産地消」の取り組みです。地域で採れた農産物を地域で消費する「地産地消」は、味や鮮度の良さ、産地が近い安心感、流通コストが上乗せされていない値頃感などにより、消費者の支持を集めています。
また、消費者ニーズに呼応する形で、食に関わる事業者(製造・加工・小売・給食・外食・宿泊等)も地元産食材の活用による地産地消を志向した取組みが事業の付加価値化や差別化になるとして積極的に進められています。
このような地産地消の推進における地域の優良コーディネーターとして、農林水産省が選定した「地産地消の仕事人」が全国で活躍しています。この「地産地消の仕事人」の連携、そして仕事人の有する経験やノウハウの共有と普及を目的として、各地で活躍する「地産地消の仕事人」が一堂に会する全国フォーラムを東京で開催します。
産地における地産地消の推進の一助としてこの機会をご活用下さい。全国より多くの皆様のご参加をお待ちしております。
2 日 程 平成 24年3月 14 日(水)
10:30~17:30 フォーラム
18:00~19:30 全体交流会(会費制)
3 会 場
秋葉原UDX4F「UDXギャラリー・ネクスト1」(東京都千代田区)
4 参加者・定員
地産地消の仕事人、地産地消の推進に向けて課題を抱える地域の生産者や生産者団体・直売所関係者、料理人、学校給食関係者、観光業者等、市町村・都道府県等行政担当者等
定員180名 ※先着順に受付致します。
5 参加経費等
参加費:無料 ※全体交流会については参加費3千円を当日申し受けます。
■主なプログラム
○地産地消の仕事人・活動報告(各30分)
①(有)シュシュ 代表取締役 山 口 成 美 (長崎県大村市)
②JA雲南 営農部 次長 須 山 一 (島根県雲南市)
③御船が丘小学校 栄養教諭 福 山 隆 志 (佐賀県武雄市)
○分 科 会(100分) ※3分科会・各定員60名※
~仕事人を核にテーマ毎の話し合いを進め、今後の方向性を提起してもらいます~
A 地産地消の核となる農産物直売所
JA雲南 営農部 次長 須 山 一 (島根県雲南市)
(株)産直新聞社 代表取締役 毛 賀 澤 明 宏(長野県伊那市)
(株)小さな流通研究所 代表取締役 鎌 田 定 宗 (茨城県石岡市)
あいとうマーガレットステーション 館長 藤 関 明 雄 (滋賀県東近江市)
オフィスシンセニアン 代表 勝 本 吉 伸 (奈良県奈良市)
B 地産地消の食・商品開発
国府野菜本舗 代表理事 真 塩 光 枝 (群馬県高崎市)
エスポワール オーナーシェフ 藤 木 徳 彦 (長野県茅野市)
アジチファーム 代表 義 元 孝 司 (福井県福井市)
(株)満寿屋商店 代表取締役社長 杉 山 雅 則 (北海道帯広市)
山際食彩工房 代表 山 際 博 美 (福島県会津若松市)
C 地産地消を進める学校給食と食育
栃木市都賀学校給食センター 栄養教諭 中 田 智 子(栃木県栃木市)
五城目町立五城目第一中学校 主任学校栄養士 吉 原 朋 子(秋田県五城目町)
(株)総合フードサービス 代表取締役社長 長 嶋 信 司(新潟県新潟市)
越智今治農協 直販開発課長 西 坂 文 秀(愛媛県今治市)
御船が丘小学校 栄養教諭 福 山 隆 志(佐賀県武雄市)
○全 体 報 告 会(90分)~分科会で提起されたテーマ別今後の方向性を報告~
アドバイザー 食総合プロデューサー 金 丸 弘 美 (企画委員)
コーディネーター 東京農工大学大学院 教授 野見山 敏 雄(企画委員)
○全 体 交 流 会(~19:30)
※申込締切は3月7日(水) ただし、定員となり次第締め切り
>>詳細を見る (<財>都市農山漁村交流活性化機構 HPへ:PDF)
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1.勤務場所: 国立立山青少年自然の家
2.募集内容: 非常勤職員(パートタイム職員)・事務補佐員
3.募集人員: 若干名(性別・年齢は不問)
4.応募資格:
(1)原則として短期大学、専門学校卒業以上の学歴を有する者(卒業見込者を含む)
(2)普通自動車運転免許証を有する者
※自動車通勤不可欠
(3)パソコン基本操作ができる者(ワード、エクセル等が使用できること)
(4)できれば教員免許を有する者が望ましい(取得見込者を含む)
※教員免許に制限は無し
5.応募資格の制限:
(1)成年被後見人、禁固以上の刑に処せられた者、懲戒免職又はこれに相当する処分を受けたことのある者は、応募できません。
6.業務内容:
(1)学校等利用団体への活動支援(活動指導及び助言)
(2)教育事業の運営(企画・実施)補助等
(3)活動施設の整備
(4)その他の事務補助
7.採用予定日: 平成24年4月1日
8.採用予定期間: 平成24年4月1日~平成25年3月31日
※ 雇用期間は、2回を限度として更新する場合があります。(最大3年間)
■申込期限: 平成24年3月9日(金)17時まで(郵送の場合は、必着のこと。)
>>詳細を見る (国立立山青少年自然の家 HPへ:PDF)
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1.勤務先及び募集人数
(1) 九州地方環境事務所 3名
(2) 九州地方環境事務所 対馬自然保護官事務所 1名
(3) 九州地方環境事務所 屋久島自然保護官事務所 1名
2.募集期間
平成24年2月15日(水)まで(17時必着)
3.職務内容
総務分野を主とした補助業務
〔総務関係〕(上記1.の(1)~(3)共通)
○ 電話 ・ 来客応対、事務所の管理
○ 郵便等文書の発送 ・ 収受、文書等回覧及び書類整理
○ 消耗品備品の購入 ・ 整理、コピー機などの機械の修理手続き
〔会計関係〕
○ 契約関係見積書作成、請求書 ・ 見積書確認、購入要求書作成等(上記1.の(1)~(3)共通)
○ 会計システムの操作(上記1.の(1)のみ)
〔庶務関係〕(上記1.の(1)~(3)共通)
○ 出勤簿・休暇簿・超過勤務命令簿等取りまとめ
○ 官用車点検等の手続及び運行日誌等とりまとめ
〔自然保護官業務の補助〕(上記1.の(2)(3)のみ)
○ 各種照会への回答及び関係機関との連絡調整
○ 自然公園法許可処理等の書類作成及び入力補助、その他各種書類作成等
〔展示施設を利用した普及・啓発等〕(上記1.の(2)のみ)
○ 展示施設(対馬野生生物保護センター)等を活用した普及・啓発(来館者・地元小中学生への説明等)及び運転業務(普通自動車免許必要(AT限定不可))
4.勤務地
(1) 九州地方環境事務所
(2) 九州地方環境事務所 対馬自然保護官事務所
(3) 九州地方環境事務所 屋久島自然保護官事務所
5.募集条件
パソコン(エクセル・ワード・一太郎)操作に長けていること
なお、以下に該当する方は応募できませんのでご了承下さい。
● 成年被後見人、被保佐人
● 禁錮以上の刑に処せられ、その執行を終わるまで又は執行を受けることがなくなるまでの者
● 一般職の国家公務員として懲戒免職の処分を受け、当該処分の日から2年を経過しない者
● 日本国憲法又はその下に成立した政府を暴力で破壊することを主張する政党その他の団体を結成し、又はこれに加入した者
6.任用予定期間
平成24年4月1日~平成25年3月31日
ただし、業務引継のため、1ヶ月程度前倒しで採用となる場合があります。
○ 原則として採用後1ヶ月間は条件付採用期間となります。
○ 勤務成績が良好で一定条件を満たした場合、再雇用されることもあります。ただし、最大で2回までです。(平成26年度末(平成27年3月31日)まで)
>>詳細を見る (九州地方環境事務所 HPへ)
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2010 年名古屋で開催された生物多様性条約第 10 回締約国会議にて大きな話題としてとりあげられた海洋保護区。最近では、目の前の海が海洋保護区になるといいなとい
う声も多いものの、海洋保護区と言う言葉を聞いて人々がいだくイメージはさまざまです。
今回は最初に海洋保護区とは何か、世界の海洋保護区や沿岸の管理はどのように行われているかという事例を、2名の講師がご紹介します。その後、海洋保護区という方法に限らず、海を守っていくのに必要な活動をされている方を 3 名お招きし、どのような方法で沖縄の海を守っていくのが良いのか考えていく場としたいと思います。
第1部では、向井宏氏(京都大学特任教授、NACS-J 沿岸保全管理検討会)、安部真理子氏(NACS-J)が基調講演として海洋保護区についての基礎知識についてお話します。
第 2 部では 3 名の異なる分野でご活躍されている方々から事例をご発表いただき、第1部講師とともにパネルディスカッションを行いたいと思います。
■時期:2012 年 2 月 12 日(日)13:00~17:30
■場所:カルチャーリゾート フェストーネ
■対象:
一般市民、エコツアーガイド、研究者、ダイビングショップ関係者、NPO、行政、教員、学生など海の保全に興味のある人
■定員:65 名
■主催:沖縄・生物多様性市民ネットワークアオサンゴ作業部会
■共催:日本自然保護協会(NACS-J)、沖縄・生物多様性市民ネットワーク
■後援:沖縄県環境生活部日本サンゴ礁学会保全委員会、沖縄県サンゴ礁保全推進協議会、国連生物多様性の 10 年市民ネットワーク
■プログラム:
13:00 開催あいさつ
牧志治(沖縄・生物多様性市民ネットワーク アオサンゴ作業部会代表)
13:10-13:50 「海洋保護区とは~フィリピンの事例を交えつつ(仮)」
向井宏(京都大学特任教授)
13:55-14:30 「さまざまな海洋保護区のあり方 ~ グレートバリアリーフから大浦湾まで」
安部真理子(NACS-J)
14:30-14:45 休憩
14:45~ 井口亮氏(琉球大学熱帯生物圏研究センター)による活動紹介
渡辺謙太氏(すなっくスナフキン)による活動紹介
~15:30 垣花薫氏(沖縄県ダイビング安全対策協議会)による活動紹介
15:30-16:30 パネルディスカッション
16:40 閉会の挨拶
安部真理子
(NACS-J/沖縄・生物多様性市民ネットワーク アオサンゴ作業部会)
>>詳細を見る (<公財>日本自然保護協会 HPへ:PDF)
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