子どもの事故予防・応急処置 資格講座【2日間・集合研修】~受講特典付き~

【子どもの特性に配慮した応急処置】【日常的な事故予防】について、 体験・実習・ディスカッションで学ぶ2日間の日帰り集合講座。 全課程を修了し、認定試験に合格することで2つの資格が取得できます。 保育士・教員・学童保育指導員・野外保育指導者、 それらを目指す学生さんなど、プロ・ボランティアを問わず、 日々お子さんと関わる全ての指導者の皆さまに必須の内容です。 (さらに…)
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【 開催レポート&受講者の声 】9/4-5 東京都 保育士等キャリアアップ研修

2019年9月4日(水)〜5日(木) 東京都日野市で開催された「東京都 保育士等キャリアアップ研修」に講師を派遣しました。 1日目は「リスクマネジメント」、2日目は「小児救急法」の研修を行いました。 受講者の皆様の声をお届けします。 (さらに…)
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子どもの救命救急法 国際資格 「EFR-CFC」取得 講座 ~職務で子どもとかかわる保育者・指導者にふさわしい救命救急スキルを日帰りで学べる

全ての子どもの指導者に求められる 「救命救急法スキル」 3つの要素とは?  万が一の事故発生時において指導者に期待されるレベルの救命救急技術を身につけるためには、日本国内の一般的な救命救急法講習だけでは、残念ながら十分とは言えません。  特に、子どもとかかわる指導者にとって最適な救命救急法スキルには、次の3つの要素が含まれている事が推奨されます。 (さらに…)
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子どもの体験活動リスクマネジメント 基礎講座【ASL資格認定】

 当アカデミーが開催している体験活動リスクマネジメント基礎講座は、子どもの成長や学びに配慮した事故予防を実践するための実効性のあるカリキュラムを提供しております。 【個人のリスク発見スキルを高める方法】【指導者間の連携】【重大事故発生時における指導者の法的責任】 などを含む「リスクマネジメントの基本手順」を体験やディスカッションを交えて学びます。 保育・教育・遊びを通して日々の事故予防のための安全管理を日帰りで学びましょう。職場の皆様全員で取組むことが大事です。是非全員で受講しましょう。 体験活動セイフティーリーダー(ASL)資格認定プログラムは、自然体験活動・野外保育分野を中心に、教職員養成大学や保育士養成施設、幼稚園協会、保育士会、児童養護施設を管轄する社会福祉協議会、さらに地域のNPOを束ねる地方自治体が主催する研修等でも導入が進められおり、ASL資格を取得していることが、子どもの事故予防の安全管理における共通言語としても期待されている講座です。 経験や勘に頼らない実効性のある事故予防 子どもの成長や学びに配慮した リスクマネジメントの基本手順を 体験演習とディスカッションから学ぶ   子どもの体験活動リスクマネジメント 基礎講座 【ASL資格認定】   受講費:14,300円(消費税・ASL資格申請料込) 会場: 横浜(神奈川)、各講...
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子どもの体験活動リスクマネジメント 基礎講座【ASL資格認定】

 当アカデミーが開催している体験活動リスクマネジメント基礎講座は、子どもの成長や学びに配慮した事故予防を実践するための実効性のあるカリキュラムを提供しております。 【個人のリスク発見スキルを高める方法】【指導者間の連携】【重大事故発生時における指導者の法的責任】 などを含む「リスクマネジメントの基本手順」を体験やディスカッションを交えて学びます。 保育・教育・遊びを通して日々の事故予防のための安全管理を日帰りで学びましょう。職場の皆様全員で取組むことが大事です。是非全員で受講しましょう。 体験活動セイフティーリーダー(ASL)資格認定プログラムは、自然体験活動・野外保育分野を中心に、教職員養成大学や保育士養成施設、幼稚園協会、保育士会、児童養護施設を管轄する社会福祉協議会、さらに地域のNPOを束ねる地方自治体が主催する研修等でも導入が進められおり、ASL資格を取得していることが、子どもの事故予防の安全管理における共通言語としても期待されている講座です。 経験や勘に頼らない実効性のある事故予防 子どもの成長や学びに配慮した リスクマネジメントの基本手順を 体験演習とディスカッションから学ぶ   子どもの体験活動リスクマネジメント 基礎講座 【ASL資格認定】   受講費:14,300円(消費税・ASL資格申請料込) 会場: 横浜(神奈川)、各講...
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子どもの体験活動リスクマネジメント 上級講座【ASM 資格認定】

 安全管理マニュアルが存在しない、あるいは不備がある状態で、体験活動中に万一重大事故が発生してしまった場合、事業の継続が困難になることは、おそらく避けられません。  この講座では、「事故予防」と子どもの「遊び・学び・発達」を同時に促進するための「リスクマネジメントの基本手順」を土台に、責任者や担当者が一人で頑張るのではなく、職員・スタッフからなるチームの力を活用した「安全管理マニュアル」の作成プロセスを学べます。 (さらに…)
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知ることは最初の事故予防!応急処置別に学ぶ 危険生物対策 講座 Ⅱ マダニ・毛虫などの動物昆虫編 / ウルシなどの植物編 【危険生物対策アドバイザー資格認定 講座】

■ ハチとヘビ 危険生物対策講座の続編、ついに登場!■  山や里地、都市公園には、事故や怪我につながる危険性をはらんだ様々な動植物が生息しており、それらの中には命にかかわるものもあります。この講座では、人気講座の「ハチとヘビを知り尽くす!危険生物対策講座」の続編として、アウトドアで出会う可能性の高い危険生物たちを応急処置別に紹介・解説し、事故予防に役立てていただくことをねらいとしています。 危険生物による被害にあった際の応急処置は様々です。 「粘着テープ」「生物体の除去」「水洗い」「お湯洗い」「止血」「軟膏」「経過観察」・・・ 幅広く危険生物を学ぶことで、生物によって異なる効果的な応急処置を選択することに役立てていただくことが期待できます。 (さらに…)
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雨プロ・クラフトにも活用できる! 子どもと樹木をつなげたい人のための 実験で学ぶ 木のきほん 講座

  「指導者、保育者、インタープリターがなぜ木のきほんを学ぶの?」 ある研究によれば、子どもたちは動かない植物より、動いている動物や昆虫が好き。だけど… そんな子どもたちの興味を深めるためには、私たち指導者はその生き物が暮らす環境を幅広く知っていることが必要です。木や森は、生き物が暮らす場所や食べ物をつくりだし、生き物たちとお互いに支え合い、ひとつの生態系を作り出しています。 そのため、木を学ぶことで様々な生き物の解説に応用することができ、自然と子どもたちをつなげる解説材料を増やしていただくことができます。さらには、特定の生き物が利用する木や環境を知ることで、子どもたちがねらった生き物と出会いやすくなることも期待できます。 (さらに…)
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発達障がいの特性に寄りそった 野外・体験活動 指導法 入門講座 〜 障がいへの理解を深め、気になるあの子も包み込む体験の場づくりを考える

先生・保育者・指導者のための 発達障がいの特性に寄りそった 野外・体験活動 指導法 入門講座 〜 障がいへの理解を深め、気になるあの子も包み込む体験の場づくりを考える  あなたのプログラムの参加者の中に、少し「気になる」子や、ほかの子と「ちがう」子はいませんか。  自閉症、ADHD、アスペルガー症候群、、、これらの診断名を持つ子どもたち…「発達障がい」のある子たちには特別な対応が必要なのでしょうか? 彼らは「普通」のプログラムを楽しめないのでしょうか?  野外活動や体験活動は、彼らの特性を生かしながら伸ばしていく学びの場として、大きな可能性を秘めています。 (さらに…)
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現場の気象リスクを数値で見える化!野外で人の命を預かるガイド・指導者のための 「ハンディ気象観測ツール」活用 講座

もし判断を誤れば、時には命取りともなる天候のリスクを見極めることは、野外で活動する自然ガイド・指導者・保育者にとって、最も重要な仕事の一つと言えます。 ところがここ最近は、過去に例のない猛暑や、大型で猛烈な台風の接近など、経験豊富な指導者でさえ、活動の「中止か」「実施か」の判断に迷うケースが増えてきているのが実情ではないでしょうか。 また、こうした特殊なケースだけでなく、天気予報と活動現場の気象条件が、必ずしも一致しない時にも、何を根拠に行動を決定するかに頭を悩ませたことがある方もいらっしゃるかもしれません。 (さらに…)
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教育・保育&子どもの育つ場づくりに関わる人のための 「職場の人間関係がハッピーになるチームワーク向上!」ワークショップ

「子どもたちには、本当はもっと のびのび過ごほしい、 なのに、口を挟まなければならないことばかり…」 「あの人には、何をどう言っても伝わらない…」 「雑務が多すぎて、子どもに向き合う余裕もない… あぁ、もう全てを投げ出したい!」 言いたくても口できない『心の本音』が、積もり積もって爆発寸前…! そうした想いが、 組織の中で共有されることなく外へと向かうとき、 私たちは慣れ親しんだ職場を後にするのかもしれません… 私たちには、こんな状況を 回避することはできないのでしょうか? (さらに…)
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幼児未就学児の子どもの心をワシづかみにする!2つの環境教育プログラム 講座 〜子ども樹木博士×生きもの豆知識

「あなたの子どもには自然が足りない」を著したリチャード・ルーブ氏は、平均八歳の子どもたちは自分の住んでいる地域の生物を見分けるよりも、ポケモンのキャラクターを見分けることのほうが得意だ、という調査結果などから、子どもの自然離れに警鐘を鳴らしています。 また、東京大学大学院の研究グループが、今年、世界中の自然体験に関する研究報告・データを集めた結果、現在多くの先進国で社会の”自然離れ”が急速に進んでいること、またそれによって今後、健康や文化、教育など様々な面で深刻な負の影響を及ぼすおそれがあることを明らかにしたそうです。 (さらに…)
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明日からあなたの「見まもり」が変わる! 3つの「見まもり講座」 ~ 子どもの安全・子どもの発達・指導者の原体験 の視点から

 辞書で「見まもり」を紐解いてみると、『多く、安全や健康が保たれるように目を離さないで保護することをいう。(大辞林第三版:三省堂)』とあります。  終始ただじっと見ているだけの「見まもり」では、対象者の安全や健康が保たれるはずもなく、その先には必要な場面での保護や支援など、何らかの「かかわり」があってはじめて、辞書で言う意味での「見まもり」が活きてくると言えます。  だとすると、私たちはどのタイミングで「見まもり」から「かかわり」へとシフトすることが望ましいのでしょうか? また、様々な場面に応じて、具体的にどのようにかかわれば良いのでしょうか?そしてそこには ”基準” や ”答え” はあるのでしょうか? (さらに…)
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【 開催レポート & 受講者の声 】エコリーダー養成講座フォローアップ研修「成果を生む写真の撮り方・活用法」

2018年2月25日(日) 東京都 江東区にある、えこっくる江東 環境学習情報館で開催されたエコリーダー養成講座フォローアップ研修「成果を生む写真の撮り方・活用法」に、当アカデミーの講師 渡辺氏が登壇させていただきました。当日の様子や受講者の皆様の声をお届けします。 (さらに…)
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講師インタビュー(2)寺田達也 〜子どもの救急法国際資格 EFR-CFC 取得講座

 体験活動リーダースアカデミーで開講している様々な講座の講師に、そのスキルを身につけたきっかけや印象的なエピソード、そしてスキルを学ぶことのメリットなどをお聞きする「講師インタビュー」。  今回登場するのは、「子どもの救急法国際資格 EFR-CFC 取得講座」をはじめ、「救急セットを見直そう!」や「子どもの救急法フォローアップ講座」など、救急法・ファーストエイド系の講座を担当する 寺田 達也(てらだ たつや) 講師です。 (さらに…)
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【 開催レポート & 受講者の声 】夏の自由研究はコレだ! 親子で挑戦!本格昆虫標本づくり 2時間講座

2017年7月22日(土) 夏休み最初の週末に、当アカデミー初となる親子向け講座「夏の自由研究はコレだ! 親子で挑戦!本格 昆虫標本づくり2時間講座」が、開講され、定員いっぱい12名の小1〜小6のお子さん達と、その保護者の皆さまにご参加いただきました。 (さらに…)
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