子どもの救急法 オンラインセミナー(Zoom利用)

  救急車を呼ぶ?呼ばない? など、イザという時に子どもに寄り添う大人に求められる「緊急性の判断」を中心に、具体的な事例に基づき学びを深められる、ワークショップ形式のオンラインセミナーです。 職務でお子さんを預かる保育者、指導者はもちろん、家庭で子育て中のパパ・ママ・保護者の皆さまにとっても、適切な応急処置につなげる上で大変役に立つ知識を学べます。 「子どもの」というタイトルですが、赤ちゃん~大人まで、幅広い年齢に応用できる内容となっております。 (さらに…)
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【 E ラーニング セミナー】体験活動リスクマネジメント

eラーニングセミナー 「体験活動 リスクマネジメント」 (ASM認定セミナー 準拠) 多くの意思決定や日常業務に忙しい立場にある受講者が、隙間時間を使って無理なく安全管理(リスクマネジメント)の知識を得られるよう、セミナーの内容をインターネット経由で学べるのが、Eラーニングセミナー「体験活動リスクマネジメント」です。 (さらに…)
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「安全管理マニュアル」作成 講座(ASM 資格認定)

 安全管理マニュアルが存在しない、あるいは不備がある状態で、体験活動中に万一大きな事故が発生してしまった場合、事業の継続が困難になることは、おそらく避けられません。  このセミナーでは、事故を未然に防ぎつつ安全にリスク(=学び)を提供するための「リスクマネジメントの基本」を土台にした、「安全管理マニュアル」の作成プロセスを学べます。 (さらに…)
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子どもの救命救急法 国際資格 「EFR-CFC」取得 講座 ~職務で子どもとかかわる保育者・指導者にふさわしい救命救急スキルを日帰りで学べる

全ての子どもの指導者に求められる 「救命救急法スキル」 3つの要素とは?  万が一の事故発生時において指導者に期待されるレベルの救命救急技術を身につけるためには、日本国内の一般的な救命救急法講習だけでは、残念ながら十分とは言えません。  特に、子どもとかかわる指導者にとって最適な救命救急法スキルには、次の3つの要素が含まれている事が推奨されます。 (さらに…)
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発達障がいの特性に寄りそった 野外・体験活動 指導法 入門講座 〜 障がいへの理解を深め、気になるあの子も包み込む体験の場づくりを考える

先生・保育者・指導者のための 発達障がいの特性に寄りそった 野外・体験活動 指導法 入門講座 〜 障がいへの理解を深め、気になるあの子も包み込む体験の場づくりを考える  あなたのプログラムの参加者の中に、少し「気になる」子や、ほかの子と「ちがう」子はいませんか。  自閉症、ADHD、アスペルガー症候群、、、これらの診断名を持つ子どもたち…「発達障がい」のある子たちには特別な対応が必要なのでしょうか? 彼らは「普通」のプログラムを楽しめないのでしょうか?  野外活動や体験活動は、彼らの特性を生かしながら伸ばしていく学びの場として、大きな可能性を秘めています。 (さらに…)
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山をもっと好きになる!「山の気象入門」

 スマートフォンの普及と通話エリアの拡大によって山での気象情報の入手は以前よりも格段に容易になりました。しかしそれは一方で、空を見ず、風を感じないままに、お天気の判断をデジタル情報だけに頼り切ってしまうことにつながってはいないでしょうか。  便利なモノが世の中にどんなにあふれても、自ら材料を加工してモノを作り出す「D.I.Y.」が、変わらず多くの人に親しまれているように、「山の気象を自分で予測し、自らの行動に反映させる」という登山スタイルも、今だからこそ改めてその価値を見直す時が来ているのではないでしょうか。 (さらに…)
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「成果につながる」デジタル写真活用法

 チラシ、ホームページ、ブログ、SNS… どれを見渡しても、目を引くものには必ずと言っていいほど、その内容にふさわしい【写真】が添えられています。インターネットでのコミュニケーションがより成熟してきた現在は、言葉や文字よりもむしろ【写真】を軸とした情報発信の時代であると言えます。  団体の趣旨や活動を「広く告知する」イベントの「参加者を募る」団体のファンとも言える「支援者を増やす」…こうした成果を得るためのカギを握っているのは、【写真】をどう扱うかにかかっている、とも言えます。 (さらに…)
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「体験活動ファシリテーション」講座(全3回)

 学校教育におけるアクティブラーニング導入の動きをはじめ、今、あらゆる教育の現場で、主体的な学びを引き出すファシリテーションスキルを持った指導者が求められています。 野外教育をはじめとする体験活動においては、対象者一人ひとりが最大の「学び」を得るために、指導者(=ファシリテーター)はどのように支援すべきでしょうか…?ケガなどのリスクが伴う体験活動では、安全上 指導者が終始ファシリテーター役のみに徹しているわけにはいきません。時には対象者を危険から守るためにリーダーシップをとらなければならない場面もあります。 (さらに…)
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